2008年08月29日

豪雨

ここんところ凄い雨がふる。
ニュースだと雨水が一気に家の中に入って
死んだ人もいる。それだけ雨水は怖いのだ!
我が家は氾濫する河川はないが
谷になった窪地だから水がはけるのに時間がかかる。
スコールのような雨がくると必ず膝下まで雨水がたまるのだ!!
膝下ぐらいとお思いでしょうが実際それが自分の家に入ったら真っ青だ!!
死にはしないが死にたくなる。
そこで雨水を遮断するアルミ板を特注品で作ってもらったのだ!!高かった!!
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しかし、これさえやれば雨が降ってもぐっすり眠れる。
強い雨が降るとびしょびしょに濡れながら
アルミ板三枚をはめ込む!
ただこれをはめて、雨が弱まったり、やんだりする方が多いのだ。
さらに天気がピーカンになったりするとこのアルミ板の存在がちょっと
気恥ずかしい気持ちになってしまうのだ。
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posted by あきお at 22:42| Comment(1) | TrackBack(0) | あきお

最近は雷が多いすよね。
この前、いつものように雷が夜中に鳴ってまして
それほど危険な感じのしない、なかなか落ちられなくて、くすぶってる
感じのゴロゴロ音でしたが。
突然バリバリっと落ちる音がした
と同時に家のピンポ〜ンがなりだしたのです!!
一瞬だれがこんな夜中にしかも雷雨の中!!カヨと顔を見あせて
こわごわ玄関のドア開けると…だれもいない…。
それでもインターホンが鳴りつづけて困ってしまって遂に
コンセントごとひっこ抜きました。
実は雷が落ちて地面に埋まってる二本のインターホンの線をくっつけてしまって
ずっとスイッチが入りっぱなしにしまったらしいのです。(修理人のお話ですが)
さっそく修理してもらいました。
雷のせいで痛い出費です。
修理人の話しだと最悪テレビが壊れたり、パソコンが壊れたりするので
まだインターホンで良かったと慰められました。
しかし、人生長いこと生きてますが、雷に壊されたのは初めてでした。
ああー、今も鳴ってます。
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posted by あきお at 01:51| Comment(0) | TrackBack(0) | あきお

2008年08月27日

赤塚先生天国へ

赤塚不二夫先生が今月お亡くなりになりました。
僕が小学生の頃、チビ太とかデカパンとかのキャラクターをよく黒板に
漫画好きの友人と画き会いました。
書きやすいのもありましたが、どことなく哀愁が漂う
悲しさがあるキャラクター達に同情してたのかもしれません。
小学5年生だったと思いますが当時テレビで赤塚先生と森田拳次先生が海賊の格好
したクイズ番組がありまして僕はそこに回答者として代田小学校代表で参加しました。
その時に赤塚先生の元気な笑顔を今でもはっきり覚えてます。
元気良かったなー!!考えたらまだ若者ですものね。
ちなみにこのことはぶんか社の「本当にあった笑える話し」という雑誌の
「上を向いて歩いてきた」にかきました。
単行本出して欲しいなー!
あ、この番組の司会者は若き黒柳徹子さんでした。
テンションは今と変わってませんですね。
すごいなー。
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posted by あきお at 04:36| Comment(0) | TrackBack(0) | あきお

犬のウンコ?

inu-01.jpgなろー!!おれんちの前で犬のうんこなんかさせやがって!
頭来たーッ!!

いったい誰が!?
おととい家の前の道路に黄色のウンコがありまして、
犬のウンコです。
結局僕が処理しました。
そういえば数日前にもすでに車にひかれた同じ色のものが
原型が崩れていたため気がつかなかったのですが、あれもそうだ!
なんでオレがウンコの後始末しないといけないんだよー!!
ほんとうに頭来たので犯人をとっ捕まるべく二階の窓から
30分おきに見張っておりました。
仕事忙しいのに…。
ここのところ、犬を飼ってる人たちが増えまして
鳴き声でイライラすることもありましたが、遂にウンコとは!!
窓にへばりついておりましたが、今日は一人男がちび犬を連れて
通りましたが、あのちび犬のウンコの量とはちがうかんじだなー…。
きょうはこれだけでした。
まったく!!
posted by あきお at 04:08| Comment(0) | TrackBack(0) | あきお

2008年08月22日

突発性心室性頻拍症

この前この突発性心室性頻拍症が久しぶりにおこってしまいました。
これは、心臓のポンプが運動もしてないのに勝手に一分に150以上に
脈打ってしまう病気です。
ちなみに普段の脈数は60ですから倍以上!
これがずっと何時間も続いたり翌朝になっても戻らないのでエライ疲れるんですよね。
心臓の筋肉痛っていうか内臓がジンジンするって言うか。
いつもなら薬を飲んでしまって病院には行かないのですが。
だって、爺さん、ばあさんでごった返してて一日かかる上
医者が忙しいので凄い感単に事を済ませてしまうのです。
しかし今回は近くに新しく循環器系の個人病院ができたので
行って見ることにしました。
レントゲン撮ったり、心電図撮ったりしてまして、超音波で心臓の絵を見せてもらって
いろいろ説明していただきました。
患者って患部に手を当ててもらったり、話しを丁寧に聞いてもらえると
安心するのかだんだん落ち着いてきます。
お医者さんも凄い爺さんだと不安になったり、妙に若すぎるとただのボンボンにみえたり
ちょうど良い年齢の先生がいいですね。
運良く今回はそういう先生でしたので
話ししてる内に脈が落ち着いてしまったのです。
病院が自宅から近いというのは実にラッキーなことなんだなーと思う
年齢になってしまったのですね。



 
posted by あきお at 01:32| Comment(3) | TrackBack(0) | あきお